審査風景

審査風景と関出先生の講評をご紹介いたします。

関先生講評

全体講評:多彩な作品があり、おもしろかった。一生懸命楽しんで取り組んだ感じが伝わる作品が多かった。興味を持って取り組んでいる事がとても伝わってきた。“自分にもできる”という身近な素材なので、恐れないで取り組めたのだろう。ぴたっこはがきは日常的に使えるものなので、このコンクールがそのきっかけになればいいと思う。今回限りでなく、また開催してほしいと思う。